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こんにちは、始めまして。

奥村拓海です。

私、奥村は、この投資の世界でテクニカルを中心とした分析方法を実践しテクニカル分析を信者のように崇拝していました。


数字でマーケットは必ず解ける・・・そう信じて疑わなかったのです。


だからテクニカルを本気で学ぼうとテクニカルアナリストの資格も取りましたし、テクニカルである程度勝てるようになってからも、トレードで生計を立てている私としてはさらに上を目指し金融工学も過去の受験勉強のように毎日何時間も勉強しました。

今、巷で流行っているシステムトレードも、トレンドに強いもの、レンジに強いものなど、これでもかというぐらい様々なパターンものを作り複数のPCで稼動させていたのです。


システムトレードとは、過去の値動きを現在まで何十年と振り返り、そのデーターを基にどこでエントリーしてどこで決済すれば利益が出るのか・・・

そんな勝てる確率の高いポイントを統計学的に数字で実証された手法ですし、下手な投資手法を真似するよりもずっと稼げると私は信じていました。



下手に、いろんな手法に振り回されるくらいならば、統計で立証された売買ルールに従っているほうが、まだいい・・・

そう思っていたから、例え含み損を抱えたとしても、過去データより割り出した勝てる確率の高いポイントに従って トレードをしていれば、また回復するだろうし、機械のように従うだけでストレスなく楽にトレードできると思っていました。


しかし、限界を感じたのです。


それだけではとてもずっと、FXで利益を上げることはできないと。

この激動の時代の中で小手先のテクニックでは稼ぎ続けることなんてとてもできない。

「相場で勝ち続けるには一体何が本当に重要なのか?」

この、相場の本質を知らない限り、いつかは破綻をしてしまう・・・

投資を始めた頃から今まで、何度となく失敗を繰り返し、その原因を何度も追究を繰り返しながら今現在、私が導き出した答え・・・それは。

結局。

テクニカル分析もファンダメンタル分析もトレンドを見抜くのは不可能という解答でした。








数字でマーケットを計ることに限界を感じれるレベルに到達したことで、同時に弱点もよく見えるようになったのですが・・・

そうは言っても、私は数年前、テクニカル分析の集大成とも言える、システムトレードで人生の絶望から投資で人生を大きく変えれたことも事実です。

しかし、

今現在、当時成功していた勝つための考え方や手法が全く通用しなくなってきているのです。



FXの書籍や商材など色々見てみればわかると思いますが、本当に色んな手法があります。

ただ、ハッキリ言ってそのどれもが明確な答えを提示してはいませんし 絶対に何かに偏った投資をしているはずです。

私は先ほどテクニカル分析やファンダメンタル分析では利益を出すのは不可能だといいましたが、テクニカルやファンダメンタルが不必要という意味ではないんです。

そう一番問題なのが・・・


この“偏った投資手法”というのが問題なのです。


 ・MACDやストキャスティクスなどのテクニカル分析に偏ったり。

 ・経済状況で今後の相場を分析するファンダメンタルズ分析に偏ったり。

 ・なんとか手法というような”形”があるものに偏ったり。

 ・自動売買(EA)のような臨機応変さに欠けるプログラムに偏ったり。

 ・裏技的なトレード技術に偏ったり。

 ・これらを根拠なくバックテスト結果を良くするためだけにぐちゃぐちゃに混ぜたり・・・


こういうものに偏れば、稼げないのは当然なんです。

いや、語弊がありましたね。

こういった手法たちに頼っていては一時的には稼げても継続的に稼ぎ続けるのは、ほぼ不可能だということなのです。








その証明として、今現在、個人投資家で月100万円以上を稼いでいる人は、FXの投資人口数十万人中0、1%・・・というデーターがあります。

ただ、逆に言えば0.1%でも存在していることも事実。


0.1%といえばおよそ3000人。


日本全国津々浦々3000人もの人間が、FXで月100万円もの収益を上げているのです。

日本全国で0.1%の勝ち組に入る人の数が約3000人と聞けば一見少なそうに思いますけども

実は某県立大学の学生全てと同等数の位置にあります。

いったい日本には、どれほど多くの大学生がいるんだと思うぐらいですが。

そう考えれば、勝ち組に入るものそんなに難しくはないように感じてしまうから不思議です。

では、彼らは元から優秀だったので勝てたのか?彼らは勤勉だったので勝てたのか?彼らは運がよかったから勝てたのか?

勿論・・・答えは。


NOです。


じゃあ、 彼らとあなたとの一番の違いは・・・?

それは。


 1、ファンダメンタルで相場の主な流れを掴み

 2、テクニカルで売買ポイントを判断し

 3、資金管理を徹底してエントリーする


この3つだけ。

本当に勝てると投資家というのはこの3つを徹底的に実践しているのです。


この3点は「個人投資家、勝利の王道、投資の王道」とも言うべきものですが・・・これだけと言えばこれだけです。

ただ、これを聞けばきっとあなたも、「そんなことはわかってる」と言うのかもしれません。

しかし、頭でわかっているだけでなく。

テクニカルやファンダメンタル本来の意味と根拠を全て理解して戦略的にドレードをしている人はほとんどいないのではないでしょうか?

多分、沢山の失敗を繰り返し沢山の経験を積んできた人にしかわからない部分かもしれません。


しかし、この3つのポイントをバランスよく行い、その根拠と理論を理解することができれば値動きに振り回されることなくマーケットで月数百万、数千万稼ぐことは決して難しくありません。


たとえ、あなたが今までFXでどれだけ失敗してきたとしても、全く関係ありません。

性別や年齢や環境さえもです。








その証拠としてではないですが。

私の教えた方に投資経験3ヶ月未満の初心者で、しかも残業ばかりしているサラリーマンにもかかわらず元手200万円をわずか1ヶ月で265万4200円にし、その後も継続的に稼いでいる人がいます。






そんな彼がいった一言とは。







これでした。

こんな、多くの個人投資家からすれば「嘘だろ」というような発言も本当に心から普通に言えるようになります。


月利40%


さっきお話したことを徹底的にやれば、誰にだって可能な数字です。(だからと言ってすぐ、その日のうちにできるという意味ではありませんが)

ファンダメンタルで相場の大まかな流れを掴み・・・テクニカルで仕掛けるポイントを見極め・・・
戦略が決まれば資金管理を徹底してエントリーする。

そんなふうに投資を楽しむことができるようになれば誰だってできる事だと私は確信しています。

しかし、皆難しいことばかりやって、新しい投資商品に手を出してみたりいろんな手法をやろうとしていますよね。

中には他人のシステムトレードを買ったはいいがドローダウンになれば、すぐにまた新しいシステムを買ったりして、気がつけばドツボにはまっています。


稼げない自分が好きなんですか?


といいたいです。

好きなら、それはそれでいいのですが。

少なくとも私は稼げない自分はイヤだった・・・ですので、3つのポイントをしっかりやっていたし、常にFX研究を怠らないようにしていました。

私はできる限り時間を使わず資産をより確実に増やしたいと思っているので、FXで勝っている今でも、まだ何かあるのではないかと(最小のトレードで最大のリターンを得れるような方法)を探し続けていたのです。








投資というのはお金を働かせることでお金を増やすことを言います。

しかし、ほとんどの人が相場の奴隷になってお金を上手に働かせることができません。

以前、私は投資に関するノウハウを無料で提供していましたが、実際に資産を増やすことができたのはほんの一部の人間だけでした。

私はなぜ、そのような結果になってしまったのか不思議だったのですが、結果を出している人達に色々質問したらある共通点を見つけ出したのです。

それは。


ノウハウはあくまで参考として使い基本的には自分自身の相場観を持っていて自分自身で選択し決断している。


そういう人達が最終的に稼いでいたのです。

投資は自己責任という言葉のように何かの奴隷になってしまっては稼ぐ事ができません。

これは私の知っている方だけの話ではありません。

他の商材やシステムを買ったりしては、結局最終的に相場の奴隷になってお金を働かせるどころかお金に働かされている。


 ・毎日が不安で、どうすればいいのかもわからない・・・

 ・お金に支配され、相場に支配され、結局同じことの繰り返し・・・

 ・そんなものは投資ではなくただのギャンブル・・・



とは言っても誤解して欲しくないのですが、馬鹿にしているわけじゃないんです。

私にだって同じような時期があってそういう人達の気持ちがわからないわけじゃないですから。

ただ、これだけは覚えておいて欲しいんです。


相場やお金の主人はあくまであなた以外にいないという事を。


だからこそ、私は今まで投資と言う世界で相場の主人になるためには、先ほどの3つのポイントをちゃんと抑えることが最小のリスクで最大のリターンを得ることだと思っていました。

しかし・・・








いたんですよ。

もっともっと徹底して投資にもっと真剣に向き合っている人物が。


どれだけ沢山の投資のセミナーに行ってもなかなか出会うことができないし、書籍を出しているような一見凄そうな人とは違って裏の世界で相場を制している男が。


私がこれまでに何度となくお話した

1、ファンダメンタルで相場の主な流れを掴み
2、テクニカルで売買ポイントを判断し
3、資金管理を徹底してエントリーする

このシンプルな3つのポイントは個人投資家には、もうこれ以上どうしようもないと思うほどの欠かせない重要なポイントですが、私は今までこれが投資の世界で最も重要な事だと信じて疑いませんでした。

いえ、考えは間違っていなかったのです。

ただ・・・相場で勝ち続けるには絶対に知っておかなければいけないある事実をある人物と出会うことによって知る事になったのです。

そのきっかけが、私の先生であり今では友人の一人でもあるM氏との出会いでした。


M氏を一言で表現すると超人です。


自分が一度興味を持ってしまえば、1日や2日は徹夜をする事も別になんとも思わない人です。

普段から18時間以上活動をしています。


「いや、楽しいと思ったら寝るのがもったいないんだよね。」


と子供のような笑顔で私よりも活発で何事にも興味さえ持ってしまえば追求するような人です。

私が今まで出会ってきた富裕層と言うのは 「どれだけ楽ということにレバレッジをかけて稼ぐのか?」 ということを追求するような人ばかりでしたが、彼はそのような富裕層から相談を受けるような人・・・


「一体何者なんだこの人は・・・?」


これが私の初めの印象でした。








M氏は私が今まで結果を出してきた方法・・・3つの要素はまだ不十分だ、いずれ勝てなくなる時が絶対に来ると私に言い切りました。


確かにテクニカルやファンダメンタルもとても重要な事だと続けました。

書籍やネット上で販売されている情報とは全く異なる理由とともに。

確かに、書籍やネット上で販売されている情報でも誰もが口をそろえて


「なんとか手法が・・・いやこのシステムが・・・このEAが・・・」


などと言っていますが、彼らは表面のことばかりで単なる小手先のテクニックを言っているだけです。

そんな方法で勝てると思い込んでしまった人は・・・実際に去年のサブプライムや今年の円高では多くのテクニカルやファンダメンタルを信じて疑わなかった人たちのほとんどが市場から退場することになったのですが。

M氏はそういうことも全て予測というか予言をしていました。

しかも、2008年の8月に。



「今米国経済はものすごく悪化しているけど、そんなに悪いとは言ってないでしょ

だからほとんどの個人投資家はどんどんドル買いをしていると思うけど、ハッキリ言って、今は絶対にドルを買ってはいけないポイント。

もし奥村君が今ドルを買ってるのなら、含み損があってもすぐに決済した方がいいよ。

もし、ドル関連で売買するのなら全開で売ったほうがいいよ。

買いで長く持っていると危険だから。」




私は彼が何を根拠にそんな事を言っているかイマイチわかりませんでした。

実際にアメリカの経済状況や今後価格がどう動くのかとても詳しく知っているような話し方・・・そして日本の名だたる富裕層から直接電話がかかってきて投資に関するアドバイスをしているほど。

しかし、M氏が一体なにをやっている人かを聞いたとき、納得したんです。


M氏は、現在も実際に投資銀行に経済分析を元に投資戦略をアドバイスをしている、投資のストラテジストありアナリストなんです。


話を聞くうちに頭が真っ白になりました。

だって、個人投資家がこういう人物と出会うことなんてそうそうないですから。

証券アナリストや投資ストラテジストというのは、本当の投資の専門家です。

しかも、小さな証券会社なんかではなく、世界屈指の投資銀行のです。


例えるなら、個人投資家が小学生ならば、彼はいくつもの難関を乗り越えた東大生。


それほどまでに知識と経験の差があるのです。

しかも、彼が凄いのはそれだけではありません。


例えば、年収3000万円以上の人達向けにファイナンシャルスクールを開いていたり・・・日本の大手の輸出企業に為替のレポートを提供したり・・・(ト○タぐらいの大きな会社になれば、為替が1円動くだけで400億以上の変動します)


本当に重要なポストに付いている人物です。

そこら辺で言われている”投資のプロ”とは一線を画す存在で年利で50%でも稼げれば十分なはずのFXの世界で、M氏はたった1回のトレードで同じだけのパフォーマンスを上げることができるのです。


ありえない・・・


素直に、そう思いました。

M氏は私がこれまでお話した

1、ファンダメンタルで相場の主な流れを掴み
2、テクニカルで売買ポイントを判断し
3、資金管理を徹底してエントリーする

これらの投資で勝ち続けるためのポイントだけでも。世界でトップクラスの証券会社や投資銀行、ごく一部の億万長者にもレポートという形で提供しているのです。

私なんか彼にしてみたらやっていることは同じでも子供のようなものなんです。

そんなM氏が為替で勝つために最も重要視するのが・・・

”質の良い生きた情報”

なんです。








M氏に”質の良い生きた情報”に関して聞くうちに心からそう思いました。

彼の知識量・実践量は異常です。

正に、狂っているとしか表現のしようがないんです。


これは聞いて私が一番驚いた話なんですが、M氏がいう”質の良い情報”というのは「どこの?誰が?何の通貨を?どのように売買するのか?」という株の世界であればインサイダー取引で処罰されてしまうような決して私たち凡人には降りてこない情報です。


そんな情報を集めるために、何億ものお金を使って世界中を飛び回ったり、そういう人物とのコネクションから情報を仕入れたりしているのです。


例えば。

あるヘッジファンドやある投資銀行が何月何日にどれぐらいドルを売り仕掛けるこういう生の情報を誰よりも先に仕入れて、テクニカルやファンダメンタルを駆使し徹底的に分析し、ここぞという時に仕掛ける・・・そういう人なんです。

一度、自宅に招待されたことがあるのですが、彼の書斎にはそういう情報やテクニカルやファンダメンタルに関するレポートなど、または有名なビジネススクールの金融工学の権威のある方が作ったシステムの理論や根拠などがまとめられたものなど。

そういう個人投資家からすれば目から鱗のようなものがファイリングされていてその量は本屋さんの一角を思わせるほど。

ネット上に転がっているような個人投資家が知識も経験も実力もない癖に「これで私は成功しました!その方法を今ならたった3万円で教えます!!」とか言っちゃっているイタイ人とは次元が違ったんです。


幸運にも、私は普通の人では絶対に出会うことのないM氏に出会い、彼のアドバイスを受けることができました。


その結果、今までよりも圧倒的に少ない時間で、今までの数倍ものパフォーマンスを得ることができるようになったのです。








これはM氏が私に話した中のひとつの名言であり、真理です。

M氏と話していているといつも凄いと感じますが、その中でも一番驚いたのは彼に色んなシステムや手法に関してアドバイスをよくいただくのですが、

M氏は決まって1日以内にメールで



「このシステムはこの先3ヶ月しか使えないと思う」



とか



「この手法では、こういう時に駄目になる。」



という返事が返ってくるんです。

しかも、ものすごく具体的な理由と一緒に。

そしてそのアドバイスは、勿論・・・当たります。


使えない手法を例に取り上げて説明できれば一番わかりやすいのですがこの場で説明するとその説明だけで日が暮れてしまいますので、もっとわかりやすいところを例に挙げると、大口の仕掛けが入っているこちらの米ドル円チャートを見てください。





このようにわずか数日で3円上昇して3円下がる・・・

こんなボラティリティーの高い相場状況では、テクニカルなんていうのはほとんどと言っていいほど機能しません。

もし、この時に後追いでエントリーポイントを探るテクニカルのみで売買をしている人なんかは往復ビンタの損失になっているでしょう。

こんな時にテクニカルなんて役に立たないのに・・・ でも、M氏から”情報”を手にした私の場合では。







システムならば、そのシステムのどこに問題があって、どういう相場なら耐えられるのか、今の時期ならばどうかとか、そのシステムの考え方のようなことにまでM氏は全て知っているんです。

そしてたまに彼はこう言うことをいうのです。



「こういう、間違ったことを伝えている多くの為替情報サイトやシステム販売者のせいで勝つことと逆のことを学んでしまった人は本当にかわいそうだと思う・・・」




でも。



「テクニカルやファンダメンタルで、稼いでいる人がいないなんてありえない!だってそれなら書籍を出版したりセミナーを開いている投資家たちの話は全部嘘だって言うの?」



って思いませんか?

私はかつて思いました。

そして、そっくりそのまま、聞きました。

その時の答えを丁度ICレコーダーに録音しておいたのでそのまま紹介させていただきます。




「世の中のほとんどの為替情報サイトは、相場をテクニカルで全て把握しようとしている。


これは絶対に不可能。断言してもいい。


なぜなら、いくら大きい為替相場と言えど、仕手株のように、為替相場も大口の機関投資家の仕掛けがあるから。

仕掛けられている時なんていうのは、価格が意味不明な動きをするし、大きな経済指標がある時に、その動向をテクニカルで把握しようとしているのと同じこと。

もっとわかりやすく言うと、サブプライムや年始の暴落も、きっかけは彼らが作っている。


だから、テクニカルで全てを把握しようとするのは不可能ってこと。


テクニカルを使うときは、使えるとき、使えないときをしっかり見極めて使わなくちゃダメ

実際にテクニカル分析やファンダメンタル分析でトレードしている人なら私が今言っていることをなんとなく気付いていると思う。

テクニカルや、証券会社で提供されているファンダメンタル情報だけでやっていると


何が理由でこんなに下落したの?


って感じる時があるでしょ(笑

まさに、これが大口の仕掛け。

私は、ほとんどの人が知らないようなテクニカルも見ているし各国の経済を分析するアナリスト、それに、ヘッジファンドの投資戦略を考えるストラジスト・・・私はここまで相場というものを勉強した。

奥村君が想像できないくらい、本当にいろんな方向から分析した。

でも、テクニカルや一般に手に入るファンダメンタルだと一瞬は勝てても、勝ち続けることはできない。

私でもそうだったのに、ましてや個人投資家となると・・・想像つくよね?

だからテクニカルやファンダメンタルではない全く別の「情報」というものが必要になるんだよ。

いつ、誰が、何を仕掛けるかという情報・・・どこのだれが何を仕掛けるかわかれば、勝つためには先に仕込んでおけばいいんだから。

そもそも、根本的なことを言うと、


相場は自然や動植物と同じように成長したり衰退したりするもんなんだからある一定の決まったルールだけでは絶対に勝てないんだ。


地震がいつどこで来るのかを予想するのと同じこと。

ただ誤解して欲しくないのが、テクニカルは絶対に重要。

なぜなら大口も、仕掛けるポイント(価格)を、テクニカルで判断しているから。

だからテクニカルは必要。

私も時間ができたときは本屋で立ち読みとかするんだけど、一般に売られている本だと、小手先のテクニックばかり書いているものが多くて、勝つための相場の本質からかけ離れていたりするから、あれ読んでトレードしている人は勝てないだろうね。

もし、それで個人投資家が勝っているのならたまたま、時代が味方してくれたんだよ。」






そんな多くの人を否定するようなことを、当たり前の口調で話している。

正直、M氏と話していると今まで私が学んできたこと全てが否定されているような気になってくるのです。

しかし。

その理屈や根拠、とてもこの手紙では出せないような情報を織り交ぜて説明してくれるので話し終わった後には、相場の本質をより理解していたりするんです。


そんなM氏は、先ほどもお話しましたが月収3000万円以上の方々にファイナンシャルスクールの中で”相場の本質”とはどのようなものかを教えています。



しかし、選ばれた人のみに指導をしているので

50人くらいが限界。

M氏は、ある一部の個人投資家とも言えないような素人を知り合いだけで集めて、個人的にコンサルティングをしてみたそうなんですが、その中である面白い発見をしたそうです。

それは、ちゃんと理論と根拠を理解した上で投資と向き合うことができれば、そこらへんに転がっているような個人投資家よりも最短距離で相場の本質を理解し勝ち続けれる投資家に変身することができる・・・そんなことがわかりました。

それに良質な情報を手に入れることで、信じられないほどのパフォーマンスを上げることができたのです。













このように、M氏の情報を知ることによって、素人投資家でもプロ顔負けの結果を残しているのです。

私はやっと、心の底から理解することができたのです。


為替は”情報戦”だということを。


ついつい私はM氏に聞いてしまいました。






さらにたたみかけて。


「為替で勝つためには、Mさんが言うように情報が最も重要な要素であることはわかりました。

プロの人たちが、為替はいかに情報を重要視しているということも実感できましたし、個人の投資家が情報の重要性をわかっていない、ということもよくわかりました。

じゃあ、我々個人投資家はどこでどうすれば情報を仕入れたらいいんですか?」


そうしたらM氏は



「それは無理だと思うよ」




とキッパリ言ったのです。続けてこう言いました。



「各国の要人とつながるコネがあれば話は早いと思うけど、繋がりが持てるまでにも、大変な労力と時間それに多額の費用もかかるよ。

だって情報は、敵対している部外者機関に知れ渡ると、その時点で、情報の価値はなくなるし、情報を仕入れるために使った大金と時間が何の意味もなくなるからね。」




この言葉を聞いたときは、さすがにちょっと腹が立ちました。

そんな事を言ったら、個人投資家は生涯カモにされ続けなければならないのか?

私は偶然M氏と出会ったからいけど、全てと言ってもいいほどの個人投資家がそんなことさえ知ることもできずに消えていかなければならないのかと思ったらムカついてきました。


「じゃあ、どうしようもないじゃないですか?●×△◇□・・・」


何を言ったのかは、覚えていません、なんか不公平みたいなことを叫んだと思います。

その後少し落ち着きを取り戻し、彼にある提案をしてみました。








こんなに直球に提案をした私にM氏もさすがに驚いていました。

常人には信じられないほど忙しいくて時間がない中で、よりによって定期的にレポートを提供するなんて・・・

最初は困った表情をしていたM氏ですが、私の熱意かそれとも壊けっぷりをみたのに驚いたのかわかりませんが。



「わたったわかった、もういいから・・・でも1つだけ条件を出すぞ。」




と、1つだけ条件を飲むという約束でM氏が協力してくれることになったのです。

条件とは思っていたよりも簡単なもので安心しました。

たった1つ名前を出すな。

これだけでした。

なんとなくわかると思いますが、M氏は過去から現在まで、信頼のおける一部の高所得者にしか顔を出したことのないような人物で、大々的に表に出ると、M氏の立場上そういう情報を流しているのが知られるとM氏に情報が入らなくなってしまいますので、一つの条件として決して名前を明かすことはできません。

名前を出すとか、出さないとか、あまり、あなたにとっては関係のない話でしたね。

M氏の名前より、あなたが興味あるのは実際にFXで稼げるのかどうか?

この情報が有益かどうか?

そこが一番大切だと思います。

では、これから一部のみとなりますが、どんな情報が得られるのか?

ご紹介しましょう。









商品の中身がいまいちわからないようなものや、どんなメリットがあるかわからないようなものにお金を払うなんて、とてもじゃないけれどできません。

‘INSIDER FX’は、そこらへんの市場で提供されているテクニカルやファンダメンタルよりもワンランク上の分析法だけでなく・・・

M氏が独自のネットワークを駆使し、M氏の人脈のやり取りから得られる“情報”をプラスして一般的な媒体には絶対に現れることのない投資情報を定期的にメールでレポートをお届けするものです。


その具体的な内容ですが・・・


1:基本は中期の投資スタンスで、5年・10年後に資産を手に入れていただくための情報を配信していき・・・

2:ただ、勿論、中長期、長いスパンだけでなく短期売買もあります。

3:その手法はテクニカル・ファンダメンタル・情報、この2つをM氏が総合的に分析し3つに当てはまる各通貨の方向性


4:それだけでなく、なぜそのような判断をしたのかという根拠を具体的に解説

5:そして、その根拠を基準とした各通貨のエントリーポイントとストップロスの参考値




これらをまとめたレポートを、「ここぞという仕込み時」になる時にお送りします。

本来は、このような情報は根拠とそれに伴う売り場、買い場というお知らせだけで 具体的にいくらの価格でエントリーしていくらの値幅を狙うかなどは、 各自の資金量、求めるリターン、損失許容額により異なりますので、あまり公開すべきではないと考えましたが、やはり参考値ぐらいはないと 最初はどうしていいか困る方が多いと思いましたので、 M氏の参考値も提供します。

例えば下記のようなレポートをお届けします。




2008年9月20日時点。

全体的な事から言いますと          

ねらい目をいくつかピックアップすると、


米ドル円。

カナダ米ドル円。

ユーロドル。

ユーロ円。


米ドル円については、最近はとても上下が激しい相場で、
こんな相場状況では、テクニカルはあまり役に立ちませんね。

というか今の時期は
                          

22日月曜日は、    
      

ポイントとなる価格は、
                       



現在の価格を、売りか買いかをどちらですかと聞かれれば、5年〜10年では”買い”。
                           。

再び、90円台にいく可能性は十分あります。

なぜなら、
                              

だから、下は
                       

逆に、上は112円。(112円にも厚い壁があります)

上を、112円まで見れる余裕があるなら、
今は売っておいていいと思いますよ。

今の段階では、
   にそうとう落ちる可能性が強いです。

   に落ちる可能性の理由としては、                 
           


                                                                            

                                     

これらを背景に、


大きく動くのは10月、11月、12月。


で、特に要注意なのが、
   。と見ています。

今までは実体経済がボロボロなのに、
上げ方が尋常ではなかったですからね。

私からすれば、やっと落ちる、という思いです。

では、ここで節目(壁)となる価格帯をまとめます。

上、112円。


         

 
               

  
               

 
     

 
    

 
      


       ということを前提に、
上記の価格帯を意識していただければいいかと思います。




※今回のHP上では不特定多数に見せられない内容ですので      と隠していますが、実際の配信はメンバーページで全てオープンに出しています。



こんな情報を知れば・・・勿論、結果は・・・








今まで、ネット上などで販売されてきた会員サービスや教材やシステムでは絶対に手に入らないような内容のレポートを手に入れることができます。

何の根拠も理由もないような白か黒かというようなものではなくちゃんと理由と根拠を具体的に解説していきます。


つまり・・・相場の本質を学びならがら実践していけるのです。


そうすれば、今までのようなシステムや商材などのような使えもしないようなものに騙されることなく、根拠や理由を知りながら相場の本質を学ぶことができ、自分自身で稼ぐ力を養うことができるようになります。

テクニカル・ファンダメンタル・情報の3つを分析し「ここぞ!」という時に仕込むための情報をレポートにまとめお送りします。

あくまで、方向性としては「相場の本質」を身を持って体感していただくことを目的としています。


・ 実体経済に比べ今の価格は適正なのか? (プロは、実体経済と明かにかけ離れているものを探して売買対象にしています。だから、その動向に乗っかればいいだけです。)

・ FRBの発表や、 その他の経済指標の発表があったとき、 実際に機関投資家やプロのディーラーはどのように動くのか?


また、そのような指標の裏側にある本当の意図を M氏が鋭く分析して独自の視点で解析した為替情報を不定期でお送りします。

月に少ない時で月二回・・・多い時で数十回・・・

M氏が手に入れているニュースの裏側や特殊ルートを用いれば、今までではできなかった有効な投資戦略を立てることができます。


勝率で言えば平均93%前後です。


それによってあなたが得られるのは、勝率93%の投資ができる事ではありません。

そのような情報もお送りしていますが、本当にあなたが得られるメリットは・・・


 ・ どの経済指標を信頼すればいいかがわかるようになる。

 ・ 有効な投資戦略を組み立てることができるようになる。

 ・ 今、現在の為替が動く変動の根拠を知ることができるようになる。

 ・ システムトレーダー自身が人にシステムを使うべきかの判断ができるようになる。

 ・ もちろんテクニカル分析をメインでやっていても同じように判断材料が増える。

 ・ サブプライムのような突発的な暴落を事前に察知できるようになる。

 ・ 経済情報がトレンドにどのように影響を及ぼすのかがわかるようになる。

 ・ ただ単に指示やルールに従うような依存的なトレードをしなくてもよくなる。



これはほんの一部でしかありませんが、こういう生涯投資をしていく上で最も価値のあるものを手に入れることができるのです。








実際、M氏はたった1日間のアドバイスでも50万円以上をチャージしています。

桁は間違っていないです。

私も話を聞いただけのときは耳を疑いました。

「1日で50万って誰がだすの?」

とあなたも思いませんか?


しかし。


今では1日で50万円と聞いても、あ、そうですね、と言えるぐらいの自分になりました。

それは全て、いかに情報というものが為替を操作しているのか、この現実を知ったから。

確かに、M氏の投資に関する知識や考え方についても直接聞けるわけですから、本当に投資で生活を考えている人にとっては目から鱗が出て当然と言ってもおかしくないでしょう。

わかりやすく言えば、あのジョージ・ソロスやウォーレン・バフェットような富裕層であり投資のプロと呼ばれている偉人に実はバックヤードで投資のサポートをしているかのような人間から投資の本質を学ぶことができるのですから。

私はそんな彼に会えただけでも嬉しかったです。

しかも、M氏の場合は私のレベルに合わせてわかりやすく噛み砕いていろんな話をしてくれますから、小難しい政治、経済なんかもすらすら面白いように世界の経済の仕組みが頭の中に入ってくるんです。

投資に限らず彼の言うことは他のビジネスにも通じる部分がありますので、本当に大きな学びを彼は私に与えてくれました。

ただ、だったら私もM氏に会いたいといっても、普通に生活をしていてM氏に会うのはまず難しいですが。

日本では治安がいいということもあるので法律上その他で特にSPはつけていませんが海外の時にはSPをつけて当たり前の状況ですし、まずアポイントを取るのが相当困難。

しかし、そんな包囲網を掻い潜りながらどうしても彼に会いたいという人は後を絶ちません。

いつの時代でも人に限らずなんでも「本物」に出会える確率はほぼない、ということかもしれませんが。








ですので・・・このINSIDER FXの会員を募集するに当たって、一番悩んだのは価格です。

彼のセミナーやアドバイスというのは、数十万円から〜数百万円をチャージします。


実際に私自身も彼に毎月100万、1年間1200万を支払って情報を得ています。


しかも、今回M氏に提供いただくのは、あらゆるアナリスト達が数億もの資金を使って死に物狂いで探しているものも含まれます。

そして。

その情報を元に時によっては大手の投資銀行が1年当たり何百億・何千億というお金を手に入れるようなそんなものです。

とはいっても、プロのリターンは決して高くはありません。

プロは常にポジションを持たないといけませんからレバレッジもあまりかけられないので0倍とか
1倍というの当たり前で、当然パフォーマンスも低くなってしまいます。

どんなに優秀なところであっても年に30%もあれば十分に優秀なわけです。

ウォーレン・バフェットでもそうですよね。


逆に我々個人投資家というのは常にポジションを持つ必要はありません。

ここだという時にのみ取引(勝負)ができるのです。

ですので、プロのパフォーマンスを上回るのも可能になるわけです。

まとめると。

上に挙げた例を考慮しても、月額100万円・・・これくらいが適正価値だと思います。


実際にM氏や彼の生徒は事実、情報を使って取引回数も少ないのにかなりのパフォーマンスを継続的に出しているんです・・・そういう話を聞けば聞くほど悩みましたし迷いました。

しかし、これから頑張ってFXをしようという人にそんなお金を支払うことなんて不可能なのは私だって重々承知しています。

そこでM氏と何度も何度も話し合い決めた最終的な価格・・・

どうぞ、驚いてください。

29800円です。

しかも。


期間は1年間です。


通常ですと一ヶ月でこの金額でも十分妥当性は取れるものだと思いますが、今回はその期間を大幅に伸ばして1年間で29800円という金額に決定しました。

1年間でM氏の情報がもらいたい放題この価格設定がどれほど狂ったものであるかは冷静に考えればご理解いただけると思います。






さらに・・・








確かに、M氏の持てる知識や経験、そして決して個人では手に入れられない情報…


これ以上ないものを提供できると自信を持って断言できるほどの内容になっています。


しかし、そのような絶対に市場では手に入れられないようなものを提供したとしてもその情報を本当に使いこなすことが可能なのか?

不安が生まれてきました。

もしかしたら、あなたも同じ不安があったかもしれませんね。

「素晴らしい情報だろうことは分かったが、本当に自分には使いこなすことが可能だろうか?」

ですので、そのような、僕とあなたの不安を吹き飛ばすためにこのようなものを作りました。

題して”Support Report”です。



 



このレポートは読んで字のごとくサポートレポートとなっています。

その内容とは、M氏からレポートが届いた時に、あなたは受け取った情報をどのように活用していけば利益を最大限得れるのか、そして有効な戦略を組むことができるのか?

実際に配信された過去の情報を基に配信の中で使われている用語説明も含めてご紹介しております。

例えば。


・壁とはなんなのか?(壁の意味をしっかり理解せずあなたがトレードしてしまうと目の前にある100万円をそのままドブに捨てるようなものです)


・なぜ壁を抜けると価格の動くスピードが早くなるのか?(壁があるポイントを意識するだけでもあなたのパフォーマンスは保証されたも同然ですから)


・価格が動くその背景にはなにがあるのか?(あなたは価格が動く背景を頭に描けることで常に投資タイミングを掴めるようになります。)


・知りえた情報でどこまでだったら利益を狙えるのか。(利益を狙う幅を間違った方法で設定してしまえばそれが一瞬の命取りになることを覚悟してください)


・ストップ(損切り)はどこに設定すべきなのか?(あなたは損切り幅を適当に決めてはいませんか?損切りの有利な位置とは?これを知ることで不思議と利益も伸ばせるんです)


・情報内容に合わせた資金管理法とは?(戦略の決め手となる資金管理の極意を1から学んでいくことで、FXに限らずトレードがうまくなります。)


・情報を受け取った後にはまず何をするべきなのか?(何事も最初が肝心です。結果を出す人ほど当たり前のことを当たり前にこなすのです)


・情報の内容をどう判断してエントリーをしていくべきなのか?(利益を取る第一歩となる仕掛けのタイミングは本当に重要です。)


・なぜポイントとなる価格帯以外では売買をしないほうがいいのか?(お金を減らしたいならドンドン売買をしてください。いかにピンポイントで仕掛けられるかが勝利の近道です。)


・どのようなポイントで仕込んでおくと勝率が9割を超えてしまうのか?(仕掛けのポイントを明確にすることで勝率を100%に近づけることは可能です。)


・総合的な情報を元にどういう戦略を立てていけば良いかのかなどなど・・・。



目から鱗の内容が1ページに1つは隠れています。

 



決して個人投資家では手に出来ない世界トップレベルの知識とマインドを手に入れてください。

まずはこのSupport Reportでお伝えしているM氏の判断の仕方をあなたの頭に叩き込んでそのまま情報どおりに売買をしたほうが結果が出るのは言うまでもありませんが。

ただ情報を受け取ってそのまま売買すればよかったものを、その内容の意味を誤解してしまって使ってしまえば後で本当に悔しい思いをしてしまうと思います。

他の人はしっかり稼げたのに私だけ・・・なんてことにならないようにしっかりと相場の本質を学んでいきましょう。










最後に・・・なぜ私がこの‘INSIDER FX’を世に出したのか?



「今のFX業界をぶっ壊したい」


この一言に尽きます。

たまたま稼げたような輩や稼げてもいないのに偉そうに稼いだように見せかけて全く使えもしない情報。

もし使えたとしても短期的にしか使えないようなマニュアルやノウハウを提供されていることが常識になってしまったこの業界。


その魑魅魍魎達の餌食になる人を少しでも減らしたい!そう強く思ったからです。

この考え、想いはFXを本気でやっている方は私の気持ちが分かると思いますが、本気でやればやるほどその大切なもの(FX)を馬鹿にする奴らが許せなくなってきます。

しかし、そういう販売者を減らすことは不可能です。

では、どうすればいいのか?

結論が出ました。

圧倒的な内容をありえない価格で提供すればいいんじゃないか。

これです。

今回、M氏の協力を得てその圧倒的な内容をありえない価格で提供することに成功しました。

今の私のできる限りのことはしたつもりです。

これがもしチャンスと捉えていただければ、是非、下記のボタンから私に連絡ください。





あなたが本気でFXに取り組むと誓ってくれるなら、あなたの人生を激変させることをお約束しますよ。

あなたを‘INSIDER FX’メンバーページでお待ちしてます。

ありがとうございました!







追伸1:

先ほどもお話しましたが、M氏の情報レポートは少ない時で月二回・・・多い時で数十回・・・です。

ただこの配信回数は目安として覚えておいてください。

当たり前の話ですが、何も特別な情報がない時にレポート配信するわけにはいきません。

ただ量だけが多く、くだらない情報を流すわけはいけません。

また誰にでも知れてどこにでも流れているような情報を流すわけにはいけません。

ここでしか知れない、M氏レベルでしか知れない垂涎の極みの情報を提供します。

という話なのです。

ですのでその情報のレポート配信が不定期になることだけご了承ください。

また、何か質問があれば。


insider-fx@invincible.co.jp


にメールください。

できる範囲のことはしたいと思っていますので。



追伸2:

( )までの3日間限定スペシャルも忘れないでください。

スペシャルプレゼントは購入後にメールにてお渡しします。

驚きの内容ですよ。